BBT、世界最大規模のトラフィック発信需要に対応し10Gbps対応のサービス開始
JPIX10GポートIXサービス提供開始(pdf)
10GbEも2nd Generationになって中堅以上のISPで採用できるくらいに下がってきたんですかね。
BBTは公開された図を見るとJPIXに10GbEで2本目をつないでるように見えるのですが。
10GbEもCatalystでカバーできるようになってきて、
上はファウンドリーの第4世代ASICつんだBigIron MG8とかだとカード当たり40Gbpsに対応できるようになって、
OC-192は採用できなかったISPも採用できるくらいの費用対効果が得られるようになってきたみたいですが、
ここら辺でISPのコアも再設計した方がいいんではないかと。
しかしそんなキャッシュフローを抱えてるISPはそんなに無いだろうなぁ。
どうなんだろう、誰か教えてください。